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カメラ付LED防犯灯

株式会社エコリカ


夜も鮮明に撮影!
駐車場、私有地、倉庫などにオススメです。
<日本製>

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カメラ付LED防犯灯

特長

LED灯と防犯カメラを一体化。LED灯自体が夜間のカメラ光源になり、どのような場合でも光源不足になることはありません。
また、撮影動画の取り出しは工具不要で、照明灯を取り外す必要はありません。

  • 特別な配置やカメラの設定が不要

    通常の防犯灯設置と同様、特別な設置や配線は必要ありません。
    照明灯への通電で自動的にカメラも稼働を開始し、時刻情報もGPSを受信して自動設定します。

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  • 夜間も明るく鮮明に撮影(WVGA40万画素カメラ搭載)

    LEDの光が暗闇のカメラ光源になります。さらに内蔵カメラはオートゲイン、オートホワイトバランスなど画質をキープする機能が働くため、昼間から夜間まで鮮明な画質を撮り続けます。

  • 導入費用が安い

    独自の電源技術により、LED灯を設置すれば内蔵カメラも一緒に設置されますので、据え付け工事、電気工事は一回で完了。内蔵カメラ分の工事費用は必要ありません。

  • セキュリティ対策も万全なアプリケーションを付属

    動画データのスクランブル保護と専用の動画再生ソフトを使用。
    取り出したSDカードの映像データにはスクランブル保護がかかっており、専用の動画再生ソフトウエアを使用しないと視ることができませんので、万が一不特定多数が入手しても利用されることはありません。
    Wi-Fi接続もセキュリティ保護のため、AOSSなどの簡易設定には対応しません。

■撮影時間とメインテナンス

  • 撮影データ

    撮影される画像は標準の32Gモデルで毎秒3.3フレームです。3時間ごとに一つの動画ファイルになって、内蔵するSDカードに記録されます。SDカードには6~7日分(※録画条件により前後いたします)の動画を撮り溜めることができます。SDカードがいっぱいになると、古いデータから上書きしていくため常に最新6~7日分のデータが保存されています。

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  • メインテナンス

    カメラ動作中はレンズ横の赤色パイロットランプがゆっくり点滅して犯罪の抑止効果を発揮します。何らかの不具合があって撮影できていない時は、赤色パイロットランプが点灯状態となりお知らせしますので、その場合はSDカードを交換してください。また、SDカード交換の際はカメラドームの清掃をしてください。

    ※SDカードは消耗品です。正常に動作していても定期的な交換をお願いします。

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■撮影データの取り出し方

  • SDカードを抜き取る方法

    全撮影データを抜き取って、確実に保全できます。高所作業にはなりますが、本体を取り外すことなく専用工具不要で簡単にSDカードの取り出しが可能です。

  • USB接続

    高所作業にはなりますが、本体のUSBコネクタにケーブルを接続して撮影データをダウンロードできます。USBメモリと同様に内部のデータファイル名を一覧で確認できますので、3時間分の撮影データがおおよそ1分でパソコン側にコピーして取り出すことができます。なお、その間も撮影データの更新は継続しており、本体内部のデータはやがて上書きされる場合がありますのでご注意ください。

    ※この方法で全ての撮影データを取り出す場合は標準32GのSDカードの場合で約70分を要します。

  • 無線(Wi-Fi)でのダウンロード

    取り出したい撮影データの日時が明確な場合に有効な方法です。ただし、Wi-Fi電波は微弱なので至近距離まで近づく必要がありますが、高所作業無しで動画データを取り出せる場合があります。

    ※Wi-Fiでの撮影データダウンロードは電波状態が良好でも1ファイル(3時間分の撮影データ)あたり5~10分の時間を要します。全ての撮影データ(32G)を取り出すためには計算上6時間半以上の時間を要します。

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